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   <title>−IT Assurance−　フォローウインドのスタッフがお届けするばっちりなＩＴブログ</title>
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   <updated>2009-03-25T03:39:11Z</updated>
   
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   <title>Dellが通信機能付きパソコンを発表</title>
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   <published>2009-03-25T03:38:16Z</published>
   <updated>2009-03-25T03:39:11Z</updated>
   
   <summary>Dellが今夏にも、通信機能付きパソコンを発売するようです。...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
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      <![CDATA[<p>Dellが今夏にも、通信機能付きパソコンを発売するようです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>通信ベンチャーの日本通信と提携し、NTTドコモの携帯電話網を利用して、<strong>MVNO（Mobile Virtual Network Operator：仮想移動体通信事業者）</strong>と呼ばれる手法でサービスを展開する予定です。</p><p><strong>MVNO</strong>とは携帯電話などの無線通信インフラを他社から借り受けてサービスを提供している事業者のことを指します。免許を受けた事業者の設備を利用することで、免許のない事業者も無線通信サービスを提供することが可能になります。</p><p>今までも富士通のノートPCにウィルコムのエアーエッジが内蔵されたり、東芝のダイナブックにauのデータ通信カードが搭載されたりしたケースもありますが、あくまで個別にキャリアとの契約が必要でした。</p><p>Dellはパソコンの本体価格に数時間分のデータ通信料を含めて販売。また通信料をネット経由で簡単にチャージできる仕組みも導入するようです。利用時間分だけ通信料を払うため、通信頻度の少ない利用者の需要も見込めます。</p><p>同様のサービスを他社も追随して来ることは間違いありませんが、ユーザーにとっては色々選択肢が増えることは嬉しい悲鳴となりますね。&nbsp;</p>]]>
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   <title>ついに登場！2TBハードディスクの巻</title>
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   <published>2009-03-22T14:26:40Z</published>
   <updated>2009-03-24T07:45:45Z</updated>
   
   <summary>ハードディスクドライブ製造メーカーであるWestern Digital（ウェスタ...</summary>
   <author>
      <name>若頭</name>
      
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      <category term="若頭の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 130%">ハ</span>ードディスクドライブ</strong>製造メーカーである<strong>Western Digital</strong>（<strong>ウェスタン</strong>・<strong>デジタル</strong>）からついに<strong>2TB</strong>（型番：<strong>WD20EADS</strong>）の大容量<strong>ハードディスク</strong>が発表されました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ここ最近では<strong>ハードディスク</strong>といった記憶媒体の価格が下がってくる中、500GBや1TBといった<strong>ハードディスク</strong>をいくつも購入した、という方もいると思います。<strong>1GBあたりの単価</strong>として考えると500GB・1TBの方が安くなりますが、<strong>SSD</strong>（<strong>Solid State Drive</strong>）といった新しい規格が広まる中、より多くの写真や動画を保存できる<strong>2TB</strong>モデルの登場で、まだまだ<strong>ハードディスク</strong>における期待は高まりそうです。</p><p>今回発表されたハードディスクの仕様としては、<strong>SerialATA</strong>規格でディスクの回転数が<strong>5,400rpm</strong>となり、1プラッタ容量<strong>500GB</strong>（500GB&times;4枚）で、<strong>32MB</strong>のキャッシュ容量となります。また、標準のドライブと比べ消費電力の節約を実現するといった「<strong>WD Caviar Green</strong>」シリーズとなっていることも、「<strong>WD20EADS</strong>」の特徴とも言えます。</p><p><strong>ハードディスク</strong>をいっぱい搭載しているけど、データが分散していて管理がしづらい・・・<br />という方、思い切って大容量な<strong>2TB</strong>の<strong>WD20EADS</strong>を導入してみてはいかがですか。<br />&nbsp;</p>]]>
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   <title>携帯電話とGPS</title>
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   <published>2009-03-19T02:50:34Z</published>
   <updated>2009-03-19T03:03:37Z</updated>
   
   <summary>最近の携帯電話にはほとんどの機種にGPS機能がついています。もちろんGPS機能を...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
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      <![CDATA[<p>最近の携帯電話にはほとんどの機種に<strong>GPS機能</strong>がついています。<br />もちろん<strong>GPS機能</strong>を有効にするかは本人に委ねられるのですが、最近この携帯電話の<strong>GPS機能</strong>がとても役に立ったことがありました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>先日玄人と楽人とドライブをしていて、大阪で有名な回転寿司の「<strong>スシロー</strong>」に行こうという話になりました。<br />事前に住所を調べて南砂町の近くにあることがわかっていたので、おもむろに助手席に座っている私は、携帯電話にインストールされている「<strong>Google Map mobile</strong>」を起動して地図を調べようと思いました。</p><p>現在地が青い丸で表示されているのですが、しばらくするとその丸が動いている気がしました。</p><p>「ん？これって動いてない？」</p><p>「え？GPS？」</p><p>そうなんです。</p><p>GPSで自動的に地図が車の走る方向に合わせて動いているのです。</p><p>「すげぇ〜」</p><p>ＩＴに携わる３人が一同に歓喜の雄叫びをあげました。</p><p>＊スシロー（<a target="_blank" href="http://www.akindo-sushiro.co.jp/">http://www.akindo-sushiro.co.jp/</a>）<br />＊Google Map mobile（<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/mobile/gmm/index.html">http://www.google.co.jp/mobile/gmm/index.html</a>）</p><p>先日恥ずかしながら携帯電話を落としました。。。<br />どうもバスか電車の中に忘れてしまったようです。。。</p><p>急いで交番に行き、紛失届けを出し、ドコモショップへ。<br />ロックがかかっているのでデータを見られる事はないんですけど、やっぱり携帯無くすとかなり凹みますよね？</p><p>「携帯をバスか電車の中に忘れてしまったんですけど。。。」</p><p>「それではとりあえず遠隔ロックを行いましょう。」</p><p>「はい。」</p><p>「電源が入っているみたいなので、<strong>GPS</strong>で現在地を探してみましょう。」</p><p>「はい。」</p><p>しばらくすると地図がプリントされてきました。</p><p>「晴海埠頭の方ですね？」</p><p>「おぉ〜！」</p><p>ちょうど晴海客船ターミナルから東京駅八重洲南口行きのバスに乗っていたので、やっぱりバスの中に落としていたようです。都営バスの事務所に電話すると、晴海の事務所に届け出があったようです。</p><p><strong>GPS</strong>恐るべし！ですね。。。</p>]]>
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   <title>パソコンがうるさくありませんか？</title>
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   <published>2009-03-10T00:59:03Z</published>
   <updated>2009-03-10T01:40:48Z</updated>
   
   <summary>パソコンは回転する部品が多い機械です。ハードディスク、CD-ROMドライブ、ファ...</summary>
   <author>
      <name>楽人</name>
      
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      <![CDATA[<p><strong>パソコン</strong>は回転する部品が多い機械です。<br /><strong>ハードディスク</strong>、<strong>CD-ROMドライブ</strong>、<strong>ファン</strong>&hellip;、など。</p><p>凄い騒音なのに仕方なく使っているという人も多いのではないでしょうか？<br />でも、買ったときからこんな感じだから&hellip;、と思われている人も多いのですが、<br />実は買ったときは静かだったというケースも少なくはありません。</p><p>では、何故うるさくなってしまったのでしょうか？</p>]]>
      <![CDATA[<p><strong>パソコン</strong>がうるさい原因はいくつかありますが主な物は以下の2つです。</p><ul><li>ハードディスクの回転音</li><li>ファンの回転音</li></ul><p><strong>ハードディスク</strong>の回転音に関しては、<strong>ハードディスク</strong>の回転数が上がれば大きくなります。<br />また、使用年月が経てば経つほどうるさくなります。<br />これは、経年劣化による軸ぶれが原因なので、<br />余りにも<strong>ハードディスク</strong>がうるさく感じてきたら、寿命が近いので交換した方がいいかもしれません。<br />最近は静音化に特化した<strong>ハードディスク</strong>もあるので、それを選択するのも有効な手段です。</p><p><strong>ファン</strong>は<strong>パソコン</strong>の様々な場所に使用されています。<br />ケースに付属しているファンは、ケースの大きさに依存します。<br />ファンは径が大きいものほど、少ない回転数で多量の風を送ることができるので、<br />径の小さなファンは回転数を上げなくては多量の風を送ることができません。<br />回転数が上がれば、音は大きくなりますので、<br />小さなファンしか搭載できない小型パソコンは、騒音が大きくなります。<br />これは仕方ないことなので、静かさを求める方は大きめの<strong>パソコン</strong>を選択されるといいと思います。</p><p><strong>CPU</strong>を冷やすために取り付けられた<strong>ファン</strong>は、<br />ほとんどが<strong>CPU</strong>の発熱量に応じて、回転数を自動的にコントロールします。<br />部屋が暑い時や、夏場などに<strong>パソコン</strong>が特にうるさく感じるのはこの為です。</p><p>良くあるケースなのですが、この<strong>CPUファン</strong>にホコリが多量に詰まっていることがあります。<br />そうすると当然、<strong>CPU</strong>へ送られる風量が減るので、<br /><strong>CPU</strong>の温度が上がり、<strong>ファン</strong>の回転速度が上がります。<br />買ったときは静かだったのに、いつの間にかうるさくなっているのはこれが原因です。<br />徐々にホコリは溜まっていくので、なかなか気付きにくいのですが。</p><p>この場合、ホコリを除去してあげるだけで、驚くほど静かになることがあります。<br />ただし、<strong>CPUファン</strong>の掃除はある程度の技術力が必要なので、<br />やられる場合は自己責任でお願いします。</p><p>弊社の<strong>保守サービス</strong>に入られているお客様は、<br />ご相談いただければ、作業させていただきますので、お気軽にお声掛けください。</p>]]>
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   <title>社内ＬＡＮならお任せ下さい！</title>
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   <published>2009-03-05T02:19:37Z</published>
   <updated>2009-03-05T02:51:42Z</updated>
   
   <summary>フォローウインドのホームページのアクセスログ解析を行うと、検索で一番多いキーワー...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
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      <category term="ウイルス・セキュリティ対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<p><strong>フォローウインド</strong>のホームページの<strong>アクセスログ解析</strong>を行うと、検索で一番多いキーワードが実は「<strong>社内ＬＡＮ構築</strong>」や「<strong>社内ＬＡＮ導入</strong>」なんです。</p>]]>
      <![CDATA[<p><strong>フォローウインド</strong>は<strong>東京都心五区（千代田、中央、港、新宿、渋谷）</strong>を中心に、主に100人以下の<strong>中小企業や士業の事務所</strong>をターゲットとしています。<br />お一人で事務所を開設されている税理士さんや、5人くらいの組合、20人くらいの士業の事務所から、全国に複数の拠点がある代理店さん、100人を超える会社まで、幅広くＩＴに関わる日々のサポートを行っています。</p><p>フォローウインドのシステム事業部は現在営業３人、技術２人、総務１人の<strong>少数精鋭</strong>です。しかし、人数が少ないからと言って、お客様にこれまでご迷惑をおかけしたことはほとんどありません。<br />それは<strong>トラブルの起きにくいシステム・ネットワークを予めしっかりと構築する</strong>からです。また<strong>リモートメンテナンス</strong>を導入することで、迅速にサポート対応できるようにしているからです。</p><p>さて、前置きはここまでで、これから最近多い新規の問い合わせ内容を少しお話ししましょう。</p><h4>１．社内ＬＡＮを構築したい</h4><p>「<strong>社内ＬＡＮ</strong>」と言う言葉が一番検索キーワードとして多かったのは意外だったのですが。。。</p><p>具体的な問い合わせの内容は、ファイルを共有したいとか、インターネットを全てのＰＣで利用したい、E-メールをスタッフ全員に利用させたい、といった内容です。</p><p>また<strong>新規会社設立</strong>の際なんかも問い合わせが多いですね。<br />パソコンを数台買って、ファイル共有はしたい、プリンターも共有したい、などの要望が多いです。</p><p>お客様と綿密に打合せをした上で、予算や規模、また事業内容によって、複数のプランをご提案させて頂きます。<br />もちろん<strong>バックアップ</strong>や<strong>セキュリティ対策</strong>も必ずプランニングしますので、お客様は安心してパソコンを使えるというわけです。</p><h4>２．バックアップを取りたい</h4><p>え？今まで取ってなかったの？って思いますが。。。</p><p>サーバーのバックアップがなかったり、クライアントＰＣのバックアップも各スタッフが任意で行っている、といった内容です。<br />スタッフに各自でバックアップを取れ、なんて言っても毎日ちゃんとやる人は100人に1人くらいでしょう。</p><p><strong>フォローウインドのバックアップに対する考え方はかなり熱いです！</strong><br />もちろん予算や要望にもよりますが、バックアップはいくらあっても足りないことはないので、お客様の許す限り複数のバックアップジョブを組み合わせます。</p><p>サーバーＰＣがある環境であれば<strong>ボリュームシャドーコピー</strong>を利用して、<strong>共有ファイルや共有フォルダの復元</strong>をお客様でもできるように設定します。</p><p><strong>またクライアントＰＣのバックアップは基本的に自動化します。</strong><br />私が以前勤めていた会社では、実は自動バックアップは行っていませんでした。<br /><strong>「バックアップは各自の自己責任で！」</strong>という風習を作りたかったからです。<br />でも結局、万が一のトラブル時に困るのは本人もそうですけど、システム管理者である私にも降りかかってくるので。。。</p><p>クライアントパソコンを終了もしくは再起動（つまり<strong>ログオフ時</strong>なんですけど）に、自動でバックアップシステムが作動するように設定します。<br />つまり毎日パソコンをシャットダウンして帰れば、基本的に前日のデータはバックアップされているという仕組みです。</p><h4>３．保守をして欲しい</h4><p>最終的にはどのお客様もフォローウインドの「<strong>ＩＴメンテナンス保守サービス</strong>」を契約して頂くことになるのですが、今までスタッフがＩＴ周りを見ていたが退職してしまったので、これを機にアウトソーシングしたいとか、今頼んでいる保守会社の対応がいまいちなので新しい会社を探しているとか、そういった内容になります。</p><p>これって実は結構難しかったりします。。。</p><p>基本的に他人の作ったシステムって、ちゃんとした仕様書や設計書があったとしても全てを把握するのって結構大変なんです。<br />なのでまず最初に<strong>サーベイ（システムとネットワークの調査）</strong>を必ず行います。現状分析を行った上で、現段階で介在しているリスクや問題点をご説明いたします。</p><p>つまりリスクや問題点が存在している状態で保守を受けるのは、フォローウインドもそのリスクを一緒に負うことになるからです。<br />まずは安定して運用できる正常な状態にしてから、<strong>ＩＴメンテナンス保守サービス</strong>を開始させて頂きます。</p><p>もちろんリスクと問題点を認識して頂いた上で、予算や時期の関係ですぐにＩＴに対する投資ができないケースもあると思います。その際には、そのリスクや問題点を踏まえた上での<strong>ＩＴメンテナンス保守サービス</strong>も可能な場合もあるので、まずはお気軽にご相談頂ければと思います。</p><p>最終的にはお客様が安心してＩＴを利用できる環境の構築をお手伝いしたい、という思いだけですので。</p>]]>
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   <title>近年のネットトラブルについて</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.203</id>
   
   <published>2009-03-05T00:54:19Z</published>
   <updated>2009-03-05T03:06:39Z</updated>
   
   <summary>みなさんは「インターネット」どのように活用しているでしょうか。 調べ物に使用して...</summary>
   <author>
      <name>職人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Staff別カテゴリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="Web Design Service" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="携帯（モバイル）サイト制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="職人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>みなさんは<strong>「インターネット」</strong>どのように活用しているでしょうか。</p> <p>調べ物に使用してみたり、毎日のニュースを閲覧したり、ショッピングをしたりと様々な使用方法が広がっています。</p> <p>インターネットは有意義な活用方法を見出せば快適なツールとなりますが、悪用することも出来てしまうので注意が必要です。</p> <p>注意しなければいけないのは<span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>「トラブルに巻き込まれない事」</strong></span>です。</p> <p>調べものやニュースを閲覧するなどの、自分から情報発信を行わない「受け身の活用法」であればトラブルは多少少ないと思いますが、自分から簡単に情報発信ができる<strong>ブログ</strong>などでは注意が必要です。</p>]]>
      <![CDATA[<p>近年ではある某芸能人のブログで起きた、書き込みによる中傷で「名誉毀損容疑」で書類送検されるという報道がありました。</p>
<p>それ以来、<strong>警察庁へのネットのトラブル相談が2008年で8万1,994件あった</strong>そうです。<br />
これは2007年の7万3,193件に比べ、12.0%の増加が見られます。</p>
<p>最も多かったのは「詐欺・悪質商法に関する相談」ですが、注目すべきは<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">「名誉毀損、誹謗中傷などに関する相談」で1万1,516件（2007年比29.8％増）</span></strong>という点です。</p>
<p>詐欺・悪質商法に関しては、金銭的なトラブルもあるので相談する方も多いと思います。</p>
<p>しかし<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">「名誉毀損、誹謗中傷など」</span></strong>では個人の受け止め方にもよりますが、「ここからは犯罪！」というボーダーラインが決めづらいと思います。</p>
<p>そのボーダーラインの中、<strong>インターネット</strong>というモニターの向こう側の人が分からないという点も拍車をかけ、中傷的な書き込みは多くなる一方でした。</p>
<hr />
<p>そんな現状で起きた某芸能人のブログで起きた、書き込み中傷での「名誉毀損容疑」により、今まで悩んでいた方にもトラブル解決・回避の糸口が見えたように思います。</p>
<p>それでは具体的に<strong>「どのような事が名誉毀損にあたるのか」</strong>また<strong>「自分が誹謗中傷を受けた場合の対処法」</strong>を考えていきたいと思います。</p>
<p>以下「<a target="_blank" href="http://journal.mycom.co.jp/column/netlaw/011/index.html"><strong>違法にならないネットライフ（マイコミジャーナル）</strong></a>」「<a target="_blank" href="http://www.isplaw.jp/"><strong>プロバイダ責任制限法</strong></a>」を参考にまとめます。</p>
<h4>どのような事が名誉毀損にあたるのか</h4>
<p>あくまで個人的見解ですが<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0); ">「文字のみでの表現を相手がどう受け止めるかを考える」</span></strong>という事です。</p>
<p>某芸能人のブログでは誹謗中傷のみならず、殺害予告なども出てきたようでその悪質さは明らかですが、日常でブログ書いたり、コメントを書き込んだりする場合でも、軽い冗談で「バカだなぁ」と書き込んだとしても直接目の前で笑いながら言うのと、文字のみで見るのでは受け止め方が異なるので注意が必要です。</p>
<p>メールも似ていますが、文字のみでの感情表現は容易ではありません。<br />
受け止め方も感知出来ないので気をつけましょう。</p>
<h4>自分が誹謗中傷を受けた場合の対処法</h4>
<h5>ブログ開設者に対して「コメントの削除要請」があった場合の対応</h5>
<blockquote> 他人を誹謗中傷する書き込みは名誉棄損に当たり得ますし、個人情報についての書き込みは、その個人情報が他人にみだりに開示されたくないような性質のものであれば、プライバシーの侵害となる可能性があります。したがって、書き込みをした人は権利侵害された人に対して民法上は不法行為責任（民法第709条）を負う可能性があり、また、刑事上も誹謗中傷については名誉棄損罪（刑法第230条）などに該当する可能性があります。<br />
<br />
このような権利侵害情報が書き込まれた場合、開設者としてはどのような対応をするべきでしょうか。<br />
<br />
まず、誹謗中傷され、または個人情報を書き込まれた第三者からブログ開設者に対し、当該書き込みの削除が要請されることがあります。削除要請があったにもかかわらず、権利侵害情報を放置したままにしていた場合、ブログ開設者は権利侵害情報の拡散に手を貸したとして不法行為責任を問われる可能性があります。<br />
<br />
したがって、明らかに名誉棄損に該当するような書き込み、プライバシーの侵害に該当するような書き込みについては、その存在を知った以上、削除するべきでしょう。削除する際には、後述する発信者情報の開示が求められる可能性がありますので、削除する前のデータを保存しておいた方がよいものと思われます。 </blockquote> <hr />
<h5>「発信者情報開示」の要請があった場合の対応方法</h5>
<blockquote> ブログ開設者に対して、誹謗中傷などの書き込みをした者の情報の開示要請があった場合にはどのように対処すべきでしょうか。<br />
<br />
プロバイダ責任制限法第4条は、権利侵害情報によって被害を受けた人が、権利侵害情報を発信した者を特定するための情報(発信者情報)の開示を掲示板の開設者などに対して求めることができることを明らかにしています。<br />
<br />
実際に発信者情報の開示を求めることができるためには、以下の二つの要件をともに満たす必要があります（プロバイダ責任制限法第4条第1項）<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>1. 権利侵害が明白であること</strong></span><br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); "><strong>2. 発信者情報の開示を求める正当な理由があること</strong></span> <br />
<br />
この二つの要件は削除の場合と異なり、権利侵害の「明白性」が要件となっていることに注意が必要です。そして、これらの要件が満たされた場合には、発信者情報として<strong>「氏名」</strong><strong>「住所」</strong><strong>「メールアドレス」</strong><strong>「IPアドレス」</strong><strong>「書き込みがなされた時刻」</strong>などの情報を公開しなければなりません。  また、開設者がこのような発信者情報の開示請求を受けた場合には、開設者は原則として発信者に対して発信者情報の開示を行ってもよいのかどうか意見を確認しなければならないとされています（プロバイダ責任制限法第4条第2項）。 <br />
<br />
もっとも、無料のブログサービスを使用しているような場合には、書き込みについての発信者情報を全く保持していない場合も多いものと思われます。そのような場合には、発信者情報を開示しようにも開示できないということになります。 <br />
<br />
なお、上記のとおり、発信者情報開示が求められるような場合には、削除を行うべき場合にも該当する可能性があります。削除の際には、発信者情報開示請求に備えてデータを保存しておいた方がいいものと思われます。</blockquote>]]>
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   <title>【PCパーツについて考えよう】第1回「CPU」</title>
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   <published>2009-03-03T07:02:58Z</published>
   <updated>2009-03-03T08:11:37Z</updated>
   
   <summary>皆さんが普段使われているパソコンは様々な部品で構成されています。CPUやハードデ...</summary>
   <author>
      <name>楽人</name>
      
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      <category term="楽人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>皆さんが普段使われている<strong>パソコン</strong>は様々な部品で構成されています。<br /><strong>CPU</strong>や<strong>ハードディスク</strong>、<strong>メモリ</strong>などは良く耳にすることがあるのではないでしょうか？</p><p>パーツ1つで作業効率が格段に上がることも珍しくはありません。<br />では、どんなパーツをどのようにして選択するのがいいのか、<br />パーツごとにわかりやすくご説明させていただきたいと思います。</p><p>第1回の今回は、<strong>パソコン</strong>の心臓部ともいえるパーツ、<strong>CPU</strong>についてご説明したいと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<p><strong>CPU</strong>とは、<strong>Central Processing Unit </strong>の略で、<br />簡単に言ってしまえば、コンピュータの処理・制御をおこなう<strong>演算装置</strong>です。</p><p><strong>CPU</strong>の処理能力は、そのまま<strong>パソコン</strong>の処理能力に直結すると言っても過言ではないぐらい、<br /><strong>パソコン</strong>の中でも重要度の高いパーツです。</p><p>代表的な<strong>CPU</strong>に、<strong>Intel</strong>の<strong>Core2Duo</strong>、<strong>Pentium</strong>シリーズ、<strong>Celeron</strong>シリーズ、<br /><strong>AMD</strong>の<strong>Athlon</strong>、<strong>K7</strong>、<strong>K6</strong>、<strong>IBM</strong>の<strong>PowerPC</strong>などがあります。</p><p><strong>CPU</strong>のスペックを決める主な物に、<strong>周波数</strong>、<strong>2次キャッシュ</strong>、<strong>FSB</strong>、<strong>コア数</strong>、<strong>ビット数</strong>などがあります。<br />一昔前までは、<strong>周波数</strong>が高い物ほど処理能力が高く、<br /><span id="1236067647367S" style="display: none">&nbsp;</span><strong>周波数</strong>の高いもの、高いものへと進化していきました。</p><p>ところが、これ以上は<strong>周波数</strong>が上げられないというところまで来てしまったのです。<br />これ以上、<strong>周波数</strong>を上げるとどうなってしまうのか。<br />&hellip;燃えてしまうのです！<br /><strong>周波数</strong>を上げると熱の発生量が増えます。<br />上がりすぎた熱量を冷却するのが非常に困難になってしまったのです。</p><p>そこで、最近の<strong>CPU</strong>は<strong>2次キャッシュ</strong>や、<strong>コア数</strong>といったところを進化させて、<br />処理能力を上げる試みを始めました。</p><p>その為、最近の<strong>CPU</strong>は<strong>周波数</strong>ではなく、独自の型番で処理能力を表記するようになりました。<br />例を挙げると、<strong>Intel Core2Duo</strong>のE6700とE8200は、<br /><strong>周波数</strong>は同じ2.66GHzですが、処理能力は<strong>E8200</strong>のほうが上になります。</p><p><strong>2次キャッシュ</strong>とは、CPU本体に内蔵されている非常に高速な<strong>メモリ</strong>で、<br />この量が多いほど、低速な<strong>メモリ</strong>を使用しなくて済むので、処理が速くなります。</p><p><strong>コア数</strong>とは、<strong>CPU</strong>の内部に搭載されている演算装置の数です。<br />これによって、1つの<strong>CPU</strong>で処理能力を飛躍的に向上させることができます。<br />最近では、1つの<strong>CPU</strong>に4つの<strong>コア</strong>を搭載するものもあります。</p><p><strong>CPU</strong>の選び方としては、<strong>周波数</strong>だけでなく、<strong>コア数</strong>、<strong>2次キャッシュ</strong>にも気をつけた方がいいでしょう。<br />特に<strong>CPU</strong>は処理能力に大きくかかわってくるので、<br />できるだけ良い物を選択することで、作業効率も非常に上がります。</p><p>次回は、メモリについてお話させていただきたいと思います。</p>]]>
   </content>
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   <title>RAID対応のNASが安くなりました</title>
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   <published>2009-02-26T06:41:44Z</published>
   <updated>2009-02-26T06:49:30Z</updated>
   
   <summary>2月1日に、アイ・オー・データ機器製の「LANDISK Tera」という、RAI...</summary>
   <author>
      <name>玄人</name>
      
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      <category term="データバックアップソリューション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="玄人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>2月1日に、アイ・オー・データ機器製の「LANDISK Tera」という、RAID対応の<br /><strong><span style="color: #ff00ff">NASが値下げ</span></strong>しました。<br />今回の値下げで、なんと2TBモデルの定価が約9万円に。<br />より大量のファイルを、冗長性のあるNASに保存することが容易になりました。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/happy01.gif" /></p>]]>
      <![CDATA[<p>フォローウインドでは、バックアップの保存先として<span style="color: #993300"><strong>NAS</strong></span>を選択する場合が多々あります。<br />環境によって導入するNASの種類は変わりますが、大きく分けて<strong><span style="color: #ff0000">2種類</span></strong>から選択する形に<br />なります。（容量は扱うデータサイズに合わせます）</p><p>・ハードディスク<span style="color: #ff0000"><strong>1台</strong></span>のNAS（一般的なNAS）</p><p>・ハードディスク<span style="color: #ff0000"><strong>4台</strong></span>のNAS（RAID対応モデルのNAS）</p><p><br />通常であれば、ハードディスク1台の普通のNASで問題ないのですが、500GB以上の<br />大容量のファイルをバックアップする場合や、バックアップしたファイルが通常扱う<br />ファイルと同等の重要さ（失っては困るデータ）の場合には、RAID対応モデルのNASを<br />導入します。</p><p>今回の値下げ前は、2TBで約2万円ほど高く11万円程度でしたが、9万円を割ってきた<br />価格だと、お客様にとても提案しやすい価格（<strong><span style="color: #ff00ff"><span>お求めやすい価格</span></span></strong>）になりました。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/moneybag.gif" /></p><p><br />NASをメインのファイル共有機器として利用する場合はもちろんのこと、バックアップ<br />保存先としてNASを選ぶ場合でも、ファイルの重要性等を考慮して、RAID対応のNASを<br />導入することはとても良いことだと思います。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/wink.gif" />&nbsp;<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/good.gif" /></p><p><span style="color: #339966"><strong>・メリット（一部紹介）</strong></span><br />　※例　HDD4台構成で、1台壊れてもデータが失われない（RAID5の場合）<br />　※例　RAID対応のNASでは、UPS管理が可能でバッテリー電源構成の構築が可能<br />　※例　警告メール送信の設定が細かくできる</p><p><br />フォローウインドでは、RAID対応モデルのNASを数多く扱ってきており、お客様に<br />あった容量、RAIDモデル（納品前にRAIDを組み替えます）、ネットワーク設定を<br />行います。</p><p><br />現在サーバー機があるけれども、バックアップをとっていない、もしくはテープには<br />保存しているがNASといった手軽なネットワーク機器へのバックアップ保存をしたい、<br />といった場合には、フォローウインドにご相談ください。<br />今回紹介したRAID対応のNASから、通常のハードディスク、別のバックアップ機器等<br />最適な提案をいたします。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/wrench.gif" /></p><p><br />参考</p><p>　2TBのRAID対応モデルのNASの場合、実際に利用できる容量は&hellip;</p><p>　・RAID5の場合約1.5TB<br />　・RAID10の場合、約1.0TB</p>]]>
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   <title>PDFウイルス現る！</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.197</id>
   
   <published>2009-02-23T02:36:10Z</published>
   <updated>2009-02-23T02:52:42Z</updated>
   
   <summary>ウイルス対策の重要性は以前にも書かせていただきましたが、最近になって、PDFウイ...</summary>
   <author>
      <name>楽人</name>
      
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      <category term="ウイルス・セキュリティ対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="楽人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p><strong>ウイルス</strong>対策の重要性は以前にも書かせていただきましたが、<br />最近になって、<strong>PDFウイルス</strong>なるものが流行し始めているようです。</p><p>何気なく開いた<strong>PDFファイル</strong>から<strong>ウイルス</strong>に<strong>感染</strong>&hellip;、<br />そんな可能性があるのです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>この<strong>PDFウイルス</strong>は<strong>Adobe Reader</strong>の<strong>脆弱性</strong>をついて、<strong>PC</strong>に侵入します。<br />感染したPCはリモートで監視されたり、制御されてしまったりします。</p><p>通常の<strong>ウイルス</strong>は、<strong>ウイルス対策ソフト</strong>を最新にして、<br /><strong>WindowsUpdate</strong>と<strong>OfficeUpdate</strong>を使用して、<strong>OS</strong>を安全な状態にしておけば、<br />防げるものがほとんどですが、<strong>Adobe Reader</strong>の<strong>アップデート</strong>というのは、<br />ついつい忘れてしまいがちなものです。</p><p>最近は<strong>ウイルス</strong>の侵入手口も多様化してきたので、<br /><strong>OS</strong>だけでなく、<strong>アプリケーション</strong>も常に最新の状態にしておく必要があります。</p><p>何にしても、怪しいサイト、メール、ファイルは開かない、<br />出所不明なUSBメモリは使用しない、といった基本を守っていれば、<br />ウイルス感染の危険性は減ります。</p><p><strong>パソコン</strong>が起動しなくなったり、<strong>個人情報</strong>が漏洩してからで遅いので、<br />皆さんも気をつけてくださいね。</p>]]>
   </content>
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   <title>有料リンクは御法度？</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.196</id>
   
   <published>2009-02-19T09:03:00Z</published>
   <updated>2009-02-19T09:28:38Z</updated>
   
   <summary>有料リンクという言葉をご存じですか？ 特定のキーワードなどで自分のホームページに...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
   </author>
   
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      <category term="Web Design Service" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="大将の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＳＥＯ・ＳＥＭ（検索エンジン）対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p><strong>有料リンク</strong>という言葉をご存じですか？<br />
特定のキーワードなどで自分のホームページにリンクを張ってもらう代わりに、対価を支払うものをさします。月額いくらで数百のポータルサイトのようなものよりリンクを張ります、といったサービスです。<br />
また最近では<strong>プレスブログ</strong>と言って、広告主が指定したテーマやキーワードで、ブログを書いてもらうサービスもあります。その後掲載料として対価を支払うものになります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>2009年2月18日、Googleが発表した記事があります。</p> <blockquote>Google ではページの重要度を測定する手段の一つとして、ページ間における自然発生的なリンクを用いています。<br /> しかし、サイトの順位をあげるためにリンクを張ることによって対価が支払われる<strong>「有料リンク」</strong>は、ページ本来の持っている実力や信用などを覆い隠す恐れがあるため、Google のガイドラインで禁止しております。<br /> 先日、自社調査により、過去に行った iGoogle 等のプロモーション活動の一環で、このガイドラインに違反する有料リンクとみなされる行為を私たち自身が行っていたことが判明しました。これは、私たちのプロモーションプランと上記ガイドラインの照合を怠ったことに起因します。その結果として、google.co.jp の PageRank を下げました。<br /> このようなことは検索順位の公平性を保つためにも、実際にはあってはならないことです。有料リンクに関するガイドラインとは何か、の説明を、ウェブマスターセントラルのブログにエントリーしたので、こちらもあわせてご覧ください。<br /> Google 自身が上記のガイドラインに反したプロモーション活動を実施し、関係者やユーザーの皆様にご迷惑をおかけしたことを改めてお詫び申し上げます。また、ユーザーの皆様やネットコミュニティーの方々には、叱咤激励のお声をいただき、ありがとうございました。今回の一件を私たち自身への戒めと考え、今後は、皆様から信頼頂いていた Google の理念に基づいたガイドラインの遵守に徹し、ユーザーの皆様からの信頼を取り戻すことに全力で取り組んでまいります。<br /> 一般に、ガイドラインに違反したサイトに対しては、検索結果の品質を損なうページから Google のインデックスを守るために厳しく対処することがあります。<br /> それは Google が検索結果として適切か否かを、検索順位を操作しようとするテクニックではなく、そのページの真価にもとづいて判断したいと考えるからです。google.co.jp の PageRank を下げたのはこのような対処の一例です。<br /> 今回問題となった google.co.jp への有料リンクは、ブロガー達に対価を払うことにより紹介記事を書いてもらういわゆる <strong>Pay Per Post</strong> ネットワークからのものでした。これらのネットワークに参加しているブログからリンクを張る場合は、ガイドラインに従い検索エンジンに影響を与えないように注意してください。<br /> また、一般に対価を目的として書かれたブログ記事に対しては、Google はそのことを明確にするべきだと考えています。（新聞や雑誌の記事広告に「広告」という見出しが付いているのと同じです。）いわゆる Pay Per Post ネットワークに参加する場合には、その記事に対して対価が払われていることを、ユーザーに対してわかりやすく表記するべきと考えます。</blockquote> <p>と、このような記事がリリースされました。</p><p>これはGoogleによる警告でしょうか？<br />今後の動向が気になります。</p>]]>
   </content>
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   <title>WiMAXがついに実用化へ</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.195</id>
   
   <published>2009-02-12T01:44:44Z</published>
   <updated>2009-02-12T01:49:53Z</updated>
   
   <summary>先日、KDDI系の会社であるUQコミュニケーションズより、モバイルWiMAXの無...</summary>
   <author>
      <name>楽人</name>
      
   </author>
   
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      <category term="楽人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>先日、<strong>KDDI</strong>系の会社である<strong>UQコミュニケーションズ</strong>より、<br /><strong>モバイルWiMAX</strong>の無償トライアル開始が発表されました。<br />本サービスは7月1日より開始されます。</p><p>今回は<strong>WiMAX</strong>についてご説明したいと思います。</p>]]>
      <![CDATA[<p><strong>WiMAX</strong>は<strong>Worldwide Interoperability for Microwave Access</strong>の略で、<br /><strong>無線通信</strong>の規格のひとつです。<br />もともと<strong>WiMAX</strong>は<strong>光回線</strong>や<strong>ADSL</strong>の敷設が困難な地域の<br />接続手段と策定された規格です。</p><p><strong>UQコミュニケーションズ</strong>より発表された<strong>モバイルWiMAX</strong>は、<br />その名の通り、モバイル向けに最適化された規格で、<br />規格上は下り<strong>40Mbps</strong>、上り<strong>10Mbps</strong>の速度になっています。</p><p>これは現在の<strong>携帯電話網</strong>を利用した<strong>インターネット接続</strong>に比べて、非常に高速です。<br />モバイルでありながら、<strong>ADSL</strong>や<strong>光回線</strong>に接続している状態を提供してくれます。</p><p>月額も<strong>4,480</strong>円で使い放題と、非常に魅力的なサービスだと言えるでしょう。<br />まだ、提供地域は少ないですが、全国で使えるようになれば、<br />モバイル通信の主流となるのではないでしょうか。</p><p>非常に楽しみです。</p>]]>
   </content>
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   <title>ビットアイルが文京区に最大規模のIDC</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.194</id>
   
   <published>2009-02-06T07:05:09Z</published>
   <updated>2009-02-06T07:12:37Z</updated>
   
   <summary>5日、IDC（インターネット データセンター）事業者のビットアイルが、都内に4つ...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
   </author>
   
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      <category term="大将の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>5日、<strong>IDC（インターネット データセンター）</strong>事業者の<strong>ビットアイル</strong>が、都内に4つめとなるインターネットデータセンターを開設し、稼働を始めたと発表しました。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ビットアイルは天王洲などに3つのデータセンターを稼働させていますが、今回発表となったデータセンターは、文京区に設置され同社で最大規模となる2600ラックの収容能力がある施設となります。</p><p>1ラックあたりの電力供給能力は実効値で6kVAと通常の2〜3倍あるようです。またセキュリティシステムも随所に生体認証（指静脈認証）が採用された高度なもので、建物内には、契約ユーザーのための待機ルーム、リラックスルーム、宿泊可能なシャワーつきのベッドルーム（仮眠室）なども用意されています。</p><p>設備の発表以外に面白い発表もされました。「ビットアイル・インキュベーション・プログラム」という、ベンチャー支援プログラムになります。<br />データセンターという器やハードウェアを作るだけでなく、それを利用してくれるユーザー企業、ベンチャー企業も育ってくれないと、IDCビジネスは完結しないという発想からだそうです。</p><p>事業開始3年以内、非上場、資本金１億円未満などビットアイルの審査をパスすれば、１年間のラックスペース、回線、サーバーなどを無償提供する（電気料金やリモートハンドなどのサービスは有料）というものです。<br />物理的な支援だけでなく、事業アドバイスやパートナー企業との連携やチャネルのサポートもあるようです。最大で３０社程度を募集し、４月からプログラムを実際にスタートさせる予定です。</p><p>&nbsp;</p>]]>
   </content>
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   <title>変わったトラブルの紹介</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.193</id>
   
   <published>2009-02-06T02:02:46Z</published>
   <updated>2009-02-06T02:12:53Z</updated>
   
   <summary>多くのパソコンを保守していると、様々なトラブルを目の当たりにします。大抵のトラブ...</summary>
   <author>
      <name>玄人</name>
      
   </author>
   
      <category term="IT System Service" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="インターネット・社内ＬＡＮ構築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="オンサイトトラブル解決" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="サーバー・パソコン導入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="玄人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="玄人の独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.f-wind.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>多くのパソコンを保守していると、様々なトラブルを目の当たりにします。<br />大抵のトラブルは、経験上トラブル解決への道筋がすぐにわかります。<br />（ある程度の原因特定と、その原因を取り除く手段）</p><p>先日対応した、面白いトラブルと解決まで困難を極めたトラブルを紹介します。</p>]]>
      <![CDATA[<p>・ホームページを見ていたら、電話番号が消えてしまう！<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/shock.gif" /></p><p>　連絡を受けた時にはよくわかりませんでしたが、まさしく言葉通りに<br />　ウェブサイト上に記載されている電話番号が表示されませんでした。<br />　更新ボタンを押すと一瞬表示されるのですが、不思議なことにすぐに<br />　<strong><span style="color: #ff6600">電話番号が消えてしまうのです</span></strong><span style="color: #ff6600">！</span><span style="">（</span>テキストが消える）<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/sign02.gif" /></p><p>　原因はスカイプのアドオンでした。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/flair.gif" /><br />　ウェブ上の電話番号から簡単に電話できる機能がおかしくなっていて、<br />　このような不思議なトラブルが発生していました。<br />　このアドオンを停止することで改善しました。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/happy01.gif" /></p><p><br />・新品のノートパソコン6台とも、タッチパッドの動作が不安定（動作不能も）<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/shock.gif" /></p><p>　<span style="color: #993366"><strong>新品のPC6台すべてのタッチパッドが動作不良</strong></span>&hellip;<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/sad.gif" /><br />　設定がおかしいのか、それともロット不具合なのか疑いました。<br />　タッチパッドに関連するドライバを入れなおし、設定も見直しました。<br />　（外付けマウスは問題なく動作する）<br />　いろいろトラブルシューティングをするも、まったく改善せず&hellip;<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/ng.gif" /></p><p>　ノートパソコンのメーカーに連絡しても、同様の症状は他のユーザーでの<br />　発生はなく、もちろんロットでの不具合といった事例も無いとのこと。<br />　ただし、メーカーサポートと方とやりとしても改善策が見いだせなかったので、<br />　結果的に6台のノートパソコンすべてタッチパッド部分の交換という流れに<br />　なりました。</p><p>　ところが、ある操作でタッチパッドが使えるようになることがサポート連絡後に<br />　判明しました。<br />　<span style="color: #ff00ff"><strong>なんとLANケーブルを抜くとタッチパッドが正常に動作するのです！</strong></span><img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/wobbly.gif" /></p><p>　他のノートパソコンも急いでLANケーブルを抜くと、正常に動作。<br />　まさか&hellip;と思い、6台のノートパソコンが接続されているハブを別の物に交換したところ、<br />　LANケーブルを接続してもタッチパッドが正常に動くことが判明しました！！<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/happy02.gif" /></p><p>　今回のタッチパッド不具合の原因は<span style="color: #008080"><strong>「ハブ」</strong></span>でした&hellip;<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/flair.gif" /><img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/flair.gif" /><br />　ネットワーク接続動作に問題は無かったため、原因とは思いつきませんでした。<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/think.gif" /><br />　</p><p>今回の「タッチパッドトラブル」の原因が「ハブ」というのは非常に難しかったです&hellip;<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/bearing.gif" /></p>]]>
   </content>
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   <title>サイボウズ Office ８発売！</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.192</id>
   
   <published>2009-02-05T00:52:42Z</published>
   <updated>2009-02-05T01:20:35Z</updated>
   
   <summary>２月２日にサイボウズ Officeの新ヴァージョンが発売されました。...</summary>
   <author>
      <name>大将</name>
      
   </author>
   
      <category term="IT System Service" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <category term="インターネット・社内ＬＡＮ構築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="大将の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>２月２日にサイボウズ Officeの新ヴァージョンが発売されました。</p>]]>
      <![CDATA[<h4>「サイボウズ Office 8」新機能のポイント</h4>
<p>個人業務の効率化を行える機能をはじめ、さまざまな新機能が追加されました。<br />
今までよりさらに使いやすくなった<strong>「サイボウズ Office 8」</strong>の新機能をご紹介します。</p>
<h5>プリント１枚の無駄をなくす。個人スケジュール印刷調整機能</h5>
<p>印刷する機会が多いスケジュール。キレイに印刷をしたいのに、無駄な白紙をプリントアウトしたりして、知らず知らずのうちにコストがかさんでいることがあります。今度のスケジュールでは、印刷幅の調整ができ、無駄をなくせます。</p>
<h5>何かと便利なメニューバー</h5>
<p>グループウェアのいろんな機能を使っていても、予定の確認やToDoの登録など、自分のタスクに関する作業はたびたび発生するもの。<br />
<strong>「サイボウズ Office 8」</strong>ではそんな個人のタスクを効率よくこなせるメニューバーが登場しました。</p>
<h5>システム管理者も安心、パスワード制限</h5>
<p>管理者だけでなく、個人もセキュリティを意識したいもの。今度の<strong>「サイボウズ Office 8」</strong>では、個人パスワードの文字数や有効期限をシステム管理画面で設定できるようになりました。</p>
<h5>グループウェアでアプリケーション作成？</h5>
<p>毎日気になる、売上の数字や営業進捗。グループウェアの中でそれらの状況を把握できれば、経営者の皆様も安心。<br />
<strong>「サイボウズ Office 8」</strong>では売上グラフなどをビジュアル的に同じ画面で確認できるようになりました。</p>
<p>ここでご紹介したのはほんの一部の機能です。<br />
下記のサイトではもっと詳細に新機能をご紹介しております。</p>
<p>「Office 8」バージョンアップ特集（お客様センター）<br />
<a target="_blank" href="http://ad.cybozu.co.jp/c/ab5oaax8nOf4pYab">http://ad.cybozu.co.jp/c/ab5oaax8nOf4pYab</a></p>
<h4>システム管理者にも優しいサイボウズ Office 8</h4>
<p>大切な会社の情報が集まるグループウェアだから、より安心安全に運用できる機能の強化を追加しています。<br />
情報漏えいを防ぐためパスワードの機能の強化や、取得できるログの項目の追加、迷惑メールの振り分け機能などを追加しました。<br />
管理者の手間をかけずにより安全に<strong>「サイボウズ Office 8」</strong>を運用できます。</p>
<p>またデータベースの最適化とバックアップの実行も定期的に行うことが可能です。もちろん５世代までの世代バックアップにも対応しています。</p>
<p>システム管理者にとっても非常に使い勝手が良くなっています。</p>
<p>導入をご検討のお客様は是非フォローウインドにお問い合わせ下さい。<br />
サイボウズの製品説明からサーバーの選定、導入、運用まで、トータルにサポートいたします。</p>]]>
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   <title>もしかしてパワーアップ！</title>
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   <id>tag:www.f-wind.co.jp,2009:/blog//1.191</id>
   
   <published>2009-02-03T06:27:11Z</published>
   <updated>2009-02-03T09:24:25Z</updated>
   
   <summary>今回はGoogleの「もしかして」機能のパワーアップについてです。 Google...</summary>
   <author>
      <name>職人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Staff別カテゴリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="Web Design Service" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="携帯（モバイル）サイト制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="職人の書いた記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="ＳＥＯ・ＳＥＭ（検索エンジン）対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>今回は<strong>Google</strong>の「<strong>もしかして</strong>」機能のパワーアップについてです。</p> <p><strong>Google</strong>の「<strong>もしかして</strong>」という機能は、入力したキーワードで「もしかしてこれを入力したかったんじゃないかな？」と<strong>Google</strong>のコンピュータが判断した場合に簡単に訂正できるようにするサービスです。</p> <p>タイプミスであったり「コミニュケーション・コミュニケーション」などの誤解しやすい言葉も「<strong>もしかして・・・</strong>」と表示してくれるので大変助かります。</p>]]>
      <![CDATA[<p>その「<strong>もしかして</strong>」機能がどのように変わったかというと、訂正後のキーワードを今まで通り「<strong>もしかして</strong>」と表示するとともに、有用と思われる場合には、そのキーワードでの検索結果の最初の２件も表示されます。<br /> これによって、タイプミスをしてしまった場合でも、クリック１つで目的のページに行くことができるようになります。<br /> 一方、本当に入力したキーワードで探したい場合でもユーザーの皆様の検索をできるだけ邪魔しないよう、元のキーワードでの検索結果は残しています。</p> <p>具体的には下記のような変化が見られます。</p> <p><img alt="0902031.gif" width="550" height="270" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://www.f-wind.co.jp/blog/images/090203/0902031.gif" /></p><p>検索結果にも邪魔にならず、より親切な機能になったと思います。</p><p>しかし、あまりにも親切になりすぎて間違っている事に気付かなくなっちゃうかもしれませんね<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/sweat01.gif" /></p><p>機能に使われる事なく、よりよいネットライフを送りましょう<img alt="" src="/mt3/mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/pc.gif" /></p>]]>
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