フォローウインド システム事業部では、ITにヒューマンリソースを割けない中小企業のITに関わる全ての悩みを解決し、お客様のITパートナーとしての役割を担います。
サーバーの導入や社内LANのコンサルティングから、パソコンの入れ替えや日々のITに関わるトラブル対応まで、社内システムに関しては全てフォローウインドにお任せ下さい。

パソコンの新規導入や入替から、サーバーの導入まで幅広くご相談承ります。
お客様の希望や要望に合わせて最適なハードウェア構成を選定し、堅牢性・冗長性・可用性に優れたシステムを構築いたします。
納品させて頂くサーバー・パソコンは全て業務効率を向上させるためにパフォーマンスを最大限までチューニングし、労務費の削減やスタッフの満足度に大きく貢献します。

社内LANはITシステムにとって非常に重要なインフラです。どんなに高機能なサーバーやパソコンを使っていても、それらをつなぐネットワーク自体が最適なパフォーマンスを実現できていないと、結局は宝の持ち腐れとなってしまいます。
法人向けの製品を選定し、法人向けの設定を行うことで、企業のネットワークに要求される「理想的なネットワークレスポンス」と「トラブルの少ない安定した稼働」を実現いたします。

今や企業にとって情報漏洩問題は最大のリスクと言えます。個人情報はもとより企業情報もリスクの対象となり、企業の存在を脅かしかねません。
ウイルス対策やWindows Update、Office Updateは社内システムに統合・連動させることで、管理が容易になり安定した運用が可能になります。
またモバイルノートについてもハードウェア暗号化を施すことにより、紛失や盗難時の情報漏洩を未然に防ぐことが可能です。

「転ばぬ先の杖」。まさにバックアップ対策はこういう事を言うのでしょう。
パソコンが突然フリーズして動かない。サーバー内のファイルを間違って消してしまった。一週間前のデータにどうしても戻したい。このようなニーズは毎日のようにあると思います。
「データ」は大切な資産です。お客様の要望に合わせて様々な観点から最適なバックアップソリューションをご提供いたします。

別々の事務所にあるパソコン同士でファイルを共有したい。本社サーバーの顧客管理システムへ支店のパソコンからアクセスしたい。
今まで仕方なくメールなどでやり取りを行っていた事が、VPN(拠点間通信)を導入することによって可能になります。
また災害時に備え遠隔地へデータをバックアップしたり、支店のPCを本社のアクティブディレクトリで一括管理することも可能になります。

仮想化とは一台のハードウェアで複数のOSを同時に稼働させることを指します。
最新の強固なハードウェアを搭載したサーバーに、バーチャルサーバー(仮想化)を導入することで、個々にサーバーを稼働させるよりも安定化が見込め、パフォーマンスの向上も見込めます。
またサーバー1台あたりにかかる維持費もコストダウンが可能になります。