フォローウインドでは社内のITシステムに対するウイルス対策、インターネット等の外部からの不正侵入および内部からの情報流出を防ぐセキュリティ対策を行っています。
企業のネットワークセキュリティのあるべき姿を常に意識し、お客様の運用状況や環境に最も最適なソリューションをご提供します。
ウイルス対策においては、法人用に綿密に研究された設計をもとにソフトウェアの導入を行います。
スパイウェアやマルウェア対策も含め、企業の情報流出のリスクヘッジを念頭に、お客様のセキュリティを確保いたします。
毎月のように公開されるMicrosoft社のWindows UpdateおよびOffice Update。社内のサーバー・パソコンに一台一台インストールしていてはきりがありません。
WSUS(Windows Server Update Services)を導入することにより、社内のIT環境のセキュリティレベルを一元化することが可能です。お客様の業務内容や業務に要するアプリケーションを精査して、環境毎に必要なセキュリティパッチを選定し、サーバーから一括配布することで管理を一元化することが可能になります。
P2Pソフトなどによる社外への情報流出については、二段階でのセキュリティレベルを確保いたします。
ゲートウェイレベルでのポートブロックと、アクティブディレクトリレベル運用下におけるグループポリシーによるソフトウェア実行の監視を用いてプログラム自体の発動を防止します。
モバイルノートPCの盗難・紛失についても対策をしっかり行いましょう。
BIOS、ハードディスクパスワードはもとより、ハードディスクを物理的に暗号化することでデータの流出を防ぎ、万が一の事態があっても安心して運用が可能になります。