お客様のシステム担当者としての役割を担い、中小企業のITのフルアウトソーシングを実現するシステム保守サービスを提供する「株式会社フォローウインド(東京都港区新橋)」

システム保守サービス
System Support

リモートメンテナンスについて

フォローウインド システム事業部のリモートメンテナンスには以下の2種類の方法があります。

Remote Callによる対話型リモートメンテナンス

リモートメンテナンス特定のExcelファイルが開かない。メールソフトの表示が何だかおかしい。印刷がうまくいかない。アプリケーションのインストールに失敗してしまう。
電話越しではなかなか解決できない日々のITトラブルも、実際の画面を見てみるとすぐに原因がわかる事が多くあります。
そこでフォローウインドのシステム保守サービスをご契約のお客様には、Remote Callによる対話型リモートメンテナンスをご利用いただいております。

いくつかの簡単なステップを踏むと、お客様のPCの画面が弊社のITコンサルタントのPCに映し出されます。マウスやキーボードも遠隔で操作可能なので、まるで隣にいるかのようにトラブルシューティングを行うことが可能になります。

Remote Callについて

Remote Callはアジア1位のリモートサポートソリューションの専門企業「RSUPPORT社」が提供する、世界で初めてウェブとアイコンを使ったリモートコントロールシステムです。
勘定奉行シリーズのオービックや申告書作成ソフト「達人」を販売しているNTTデータなどでも使われているリモートコントロールソリューションです。

RSUPPORT社公式HP:http://www.rsupport.com/

VPNによる直接接続型リモートメンテナンス

YAMAHA RTX1200、WLX302、SWX2200サーバーやNASなどの機器は上記のRemote Callではメンテナンスをすることができません。Remote Callは対話型のリモートコントロールなので、人が介在しないと遠隔接続をすることができないからです。
フォローウインドのシステム保守サービスをご契約いただく際には、どのお客様にも必ずYAMAHA製のVPN対応ルーターをご導入いただいております。
強度に暗号化されたリモート方式でお客様のネットワークに接続し、サーバーのハードウェアの状態やバックアップジョブのログ確認などを定期的に行います。

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